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「エリートよりふつうの人の素朴な常識のほうが正しい」アメリカ、ヨーロッパ、そして日本でも…SNSが加速させる“ポピュリズム”の本当の恐ろしさ | 文春オンライン
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「エリートよりふつうの人の素朴な常識のほうが正しい」アメリカ、ヨーロッパ、そして日本でも…SNSが加速させる“ポピュリズム”の本当の恐ろしさ | 文春オンライン
石丸、斎藤、トランプ、欧州……拡散する新しいポピュリズム 最後に、直近の事例、2024年から2025年にかけ... 石丸、斎藤、トランプ、欧州……拡散する新しいポピュリズム 最後に、直近の事例、2024年から2025年にかけて起こったことにもあらためてふれておきましょう。 2024年7月の東京都知事選では、当初は泡沫候補とも考えられていた石丸伸二が予想を大きく上回る160万票以上を獲得し、次点となりました。10月の衆院選では、「手取りを増やす」とのキャッチフレーズを掲げた玉木雄一郎率いる国民民主党が大きく票を伸ばし、21議席増となる28議席を獲得しました。そして11月の兵庫県知事選では、不祥事を起こして県議会が不信任決議を出した斎藤元彦知事がまさかの再選を果たしました。その際、NHK党の立花孝志が「二馬力」選挙と称して立候補し、実質的には斎藤の応援や批判勢力に対する攻撃を重ねたことも話題となりました。 2025年7月の参院選では、大きな変化がありました。参政党の過激な主張に対する批判そのものが、同党の注

