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もはや別荘地だけではない…北陸新幹線“山の奥のリゾート駅”「軽井沢」には、いま何がある? | 文春オンライン
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もはや別荘地だけではない…北陸新幹線“山の奥のリゾート駅”「軽井沢」には、いま何がある? | 文春オンライン
今回の路線図。長野県と群馬県の県境に位置する。東京駅からの所要時間は1時間ほど。 ところが、そんな... 今回の路線図。長野県と群馬県の県境に位置する。東京駅からの所要時間は1時間ほど。 ところが、そんなお客の半分近くが軽井沢駅で降りてゆく。軽井沢といったら、避暑地のイメージが強い。だから春になったばかりのこの時期はまだオフシーズン。 そう思い込んでいたが、実際には季節を問わず人気の行楽地なのだ。そういえば、熱海にも夥しいほどの観光客がいましたね……。 ともあれ、たくさんのお客が大挙して降り立った軽井沢。ぞろぞろと階段を登り、ぞろぞろと改札口を抜けると、駅の南と北を結ぶ自由通路を右に左に分かれてゆく。 山の上にはスキーヤーの姿も とりあえず右に向かう流れに乗って駅の外に出てみると……体がブルッと震えるほどに寒いではないか。東京が春うららといっても、山を越えた軽井沢はとてつもなく寒かった。 さすがに駅前には雪はもうなかったけれど、遠くに見える山の上のスキー場には何人ものスキーヤーの姿が見える。よ

