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米国で壊されるコロンブス像とイタリアの関係とは?
編集者R 2015年9月に初めてイタリアへ。その後フィレンツェに留学し、近所のレストランのおじさんと仲良... 編集者R 2015年9月に初めてイタリアへ。その後フィレンツェに留学し、近所のレストランのおじさんと仲良くなりながら、古都での生活を謳歌する。 好きな都市はフィレンツェとジェノヴァ。 今日のアメリカとコロンブスのつながり2017年に入り、白人至上主義や、移民政策など、混沌を極めているアメリカ。これまで触れられてこなかった問題でさえ、世界中の様々な情勢を受け、人間そのものが「むき出し」になっているような印象さえあります。 「なぜBUONO!ITALIAでアメリカを?」と思われた方もいるかもしれませんが、本記事で取り上げるのは、アメリカの白人至上主義批判と、イタリア人開拓者コロンブスとの関係性。 アメリカで起きている問題を、遠い昔のイタリアと絡める形で起きている「コロンブス像撤去問題」。果たしてどのようなものなのか、問題提起し、解説していきたいと思います。 白人至上主義批判とコロンブス像問題

