エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
AI時代に残るエンジニアの役割を考える──本質は「課題の設定」と「解決策の実装」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
AI時代に残るエンジニアの役割を考える──本質は「課題の設定」と「解決策の実装」
「AIを使えば実力以上の成果が出せる」──そんな期待を抱く人は少なくないだろう。しかし実際は、指示を... 「AIを使えば実力以上の成果が出せる」──そんな期待を抱く人は少なくないだろう。しかし実際は、指示を出すのも評価するのも人間だ。生成AIが当たり前になった今、エンジニアは個人の実装者からAIを束ねる「リーダー」へと立場が変わっている。手を動かす機会が減る中で、どう実力を底上げするのか。2025年12月6日開催の「Developers Boost 2025」に登壇したSHIFTの熊谷貴史氏は、非エンジニア出身という自身の経験を踏まえ、AI時代だからこそ見えてきた「エンジニアの本質」を語った。 「個人の開発者から生成AIを束ねるリーダーに」──その変化が引き起こす問題 熊谷氏は現在、エンジニア兼PMとして顧客の課題解決に奔走している。そこに至るまでの道のりは、平坦ではなかった。新卒でメーカーに入社し、飛び込み営業や商品企画を担当。その後Webコンサルタントとして転職したが、実態はクレーム対応係

