エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「聞いてもらえるまで20年かかった」女性プロデューサーが語る、テレビでハラスメントが起きる理由 | テレビマンって呼ばないで
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「聞いてもらえるまで20年かかった」女性プロデューサーが語る、テレビでハラスメントが起きる理由 | テレビマンって呼ばないで
配信プラットフォームが活況を呈し、テレビの観られ方が大幅に変わりつつある今、番組のつくり方にもこ... 配信プラットフォームが活況を呈し、テレビの観られ方が大幅に変わりつつある今、番組のつくり方にもこれまでとは違う潮流が勃興しています。その変化の中で女性ディレクター/プロデューサーは、どのような矜持を持って自分が面白いと思うものを生み出しているのか。その仕事論やテレビ愛を聞く連載です。 今回は、『世界ウルルン滞在記』『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』などの番組を手がけ、『Wの悲喜劇』内の企画「今だからこそメディア業界のセクハラ問題を考えようSP」に当事者として出演しテレビ業界におけるハラスメントについて語った、制作会社「テレビマンユニオン」所属のプロデューサー・津田 環さんにお話を伺いました。(前後篇の後篇/前篇を読む) 業界のハラスメントについて、当事者として発信 ――2018年5月に、津田さんが手掛けられていた『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(Abema)で「今

