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COUNTIFS関数の使い方
Excelでデータを数える関数の代表格はCOUNTIF関数ですが、複数条件を指定する必要があるなら、COUNTIFS... Excelでデータを数える関数の代表格はCOUNTIF関数ですが、複数条件を指定する必要があるなら、COUNTIFS(カウント・イフス)関数の出番です。基本は「AかつB」のAND条件となりますが、四則演算の組み合わせで「AまたはB」のOR条件にすることも可能です。 ANDだけでなくOR条件も指定できる 条件に一致するデータを数える関数としてはCOUNTIF(カウント・イフ)関数が定番ですが、この関数では条件を1つしか指定できません。1つではなく、複数の条件でデータを数えられるのが、ここで解説するCOUNTIFS(カウント・イフス)関数です。 まずはCOUNTIFS関数の構文を確認しましょう。 =COUNTIFS(範囲1, 検索条件1, 範囲2, 検索条件2, ...) 引数[範囲]と[検索条件]を1つのセットとし、そのセットを複数指定することで、複数の条件に一致するデータの数を求められます

