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LET関数の使い方 - 数式の計算結果や値に名前を付けて、関数内で利用する
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LET関数の使い方 - 数式の計算結果や値に名前を付けて、関数内で利用する
活用のポイント LET関数は、Office 365でのみ利用できる機能です LET関数の中で付けた名前は、関数内で... 活用のポイント LET関数は、Office 365でのみ利用できる機能です LET関数の中で付けた名前は、関数内でのみ有効です。ほかのセルに入力した数式や関数の中では、その名前は使えません。 使用例1では、3.9273という値にRIという名前を付け、0.109という値にCHOという名前を付け、それらの名前を後の[計算]で使っています。 LET関数を使って名前を付けておくと、式全体の意味が分かりやすくなるだけでなく、毎回再計算されることがないので、数式が大量に使われる大きな表での処理が速くなります。例えば、使用例2でLET関数を使わない場合、セルB6には「=IF(ISBLANK(FILTER(F3:G7,F3:F7=A3)),"",FILTER(F3:G7,F3:F7=A3))」と入力する必要があります。この場合、ISBLANK関数の中で使ったFILTER関数と、その後で使ったFILTER関

