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人々がビルを歩くことで完成 廃墟ビルに額縁をペインティングした体感アート作品
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人々がビルを歩くことで完成 廃墟ビルに額縁をペインティングした体感アート作品
旧国鉄中央線廃線跡「愛岐トンネル群」を会場とした現代アート展が開催されたりと、海外・国内問わず、... 旧国鉄中央線廃線跡「愛岐トンネル群」を会場とした現代アート展が開催されたりと、海外・国内問わず、人々が利用しなくなった場所をアートの力でよみがえらせるためのプロジェクトが増えているように思います。そんな中から今回紹介するのが、人々がビルを歩くことで完成するアート作品です。 フランスのストリートアーティスト・Ella氏とPitr氏が、フランス東部のサン=テティエンヌ市にある荒廃したビルに描いたその場所を訪れた人が絵画の中の人物のようになって楽しめるユニークなアート作品となっています。 詳しくは以下 廃墟となったビルのフロアや階段の踊り場、部屋の一部に額縁が描かれており、額縁の中はまるで時代を飛び越えたかのようなアンティークな壁紙などで彩られています。その場所に入り込むとまるで、自分が絵画の中の人物になったかのように空間を楽しむことができます。 このようにビルの至るところにアートな要素がちりば

