エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ソフトバンク(9984)の複雑怪奇な決算内容とは?携帯事業会社から戦略投資会社となるのか?
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ソフトバンク(9984)の複雑怪奇な決算内容とは?携帯事業会社から戦略投資会社となるのか?
ソフトバンク(9984)が2018年3月期の通期連結決算を発表しました。売上高は前年比2.9%増の9兆1587億円、... ソフトバンク(9984)が2018年3月期の通期連結決算を発表しました。売上高は前年比2.9%増の9兆1587億円、営業利益は同27.1%増の1兆3038億円(過去最高)、最終純利益は同27.2%減の1兆390億円となりました。この巨大企業は現在、経営の軸足を国内外の携帯電話事業から「戦略的投資事業」へと移す変革期にあります。そのことで決算はますます中身の見えにくい複雑怪奇なものになると、刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』が解説しています。 脱・携帯電話会社化が着々と進行中 ソフトバンクは戦略投資会社になる ソフトバンクが経営の軸足を「国内外の携帯事業会社」から「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」(以下、SVF)を始めとする「戦略的投資事業」に移し始めています。 携帯事業は国内携帯会社「ソフトバンク」を別会社にして新規上場する計画や、傘下の米携帯会社「スプリント」とTモバイルとの合

