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ギリシャ問題よりもっと重要な問題とは?株価が急落しても調整は長期化しないが、いまは宵越しの株は持たず短期売買の逆張りで行け!
前週の6月29日は、金融支援を巡る協議が決裂し、ギリシャのデフォルト懸念が高まり、日経平均株価は前週... 前週の6月29日は、金融支援を巡る協議が決裂し、ギリシャのデフォルト懸念が高まり、日経平均株価は前週末比596.20円安の2万109.95円で取引を終えましたから・・・。 ギリシャに関しては、欧州中央銀行(ECB)による金融システム安全網の整備が進んでいるため、万が一、ギリシャがユーロ圏離脱に追い込まれても影響は限定的との見方が大勢です。しかし、6月29日や7月6日の日経平均株価の動きをみる限り、実際にユーロ圏離脱という事態に陥ったら、下手すれば、日経平均株価で瞬間的に1000円安程度の急落はあるかも知れません。 いまは「逆張り」で短期売買に徹しべし。 基本は「下がれば買い、上がれば売り」で ちなみに、6月29日に596.20円安の急落後、日経平均株価は4日続伸し429.84円戻しました。下落分の72%を回復させたのです。このため7日以降、前週のように6日の427.67円安を数日かけて取り



2015/07/08 リンク