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国土が狭いシンガポールの驚きの住宅事情とは?外国人用の賃貸物件は月20万~40万円と高額ながらシンガポール人の持ち家率は約9割にも上る理由
ファイナンシャル・プランナー(FP)の花輪陽子です。今回は、シンガポールの住宅事情について紹介して... ファイナンシャル・プランナー(FP)の花輪陽子です。今回は、シンガポールの住宅事情について紹介していきたいと思います。 シンガポールでは、持ち家率が約9割に上ります。日本の持ち家率は約6割なので、かなり持ち家の割合が高いですよね。 シンガポールで持ち家率が高い理由のひとつは、政府が「HDB」という団地のようなマンションを購入する人に対して、補助をしているからです。条件にもよりますが、一部屋あたり300万円前後の補助を受けることができ、住宅購入の頭金に充当できます。 また、HDBの場合は、購入価格自体がHDB以外の物件価格よりも低価格に設定されている、というメリットもあります。エリアや、その時々の需給動向などによっても大幅に変動しますが、今のところはファミリータイプの物件で、日本円にして2000万~3000万円台から買えます。 ただ、HDBを購入するにあたっては、シンガポール人であることなど



2016/05/16 リンク