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角田裕毅こそレッドブルF1に昇格すべきだった 元代表トストが決断批判
レッドブルF1は、リアム・ローソンではなく角田裕毅を昇格させるべきだった。そう語るのは、元アルファ... レッドブルF1は、リアム・ローソンではなく角田裕毅を昇格させるべきだった。そう語るのは、元アルファタウリのチーム代表フランツ・トストだ。 トストは、マックス・フェルスタッペンのチームメイトとして誰を選ぶかを巡る議論の中で、レッドブル上層部に対し「角田を起用すべきだ」と明確に進言していたという。しかし、その意見は最終的に退けられ、レッドブル・レーシングは経験面で劣るローソンを選択した。 だが、この決断はわずか2戦で破綻。ローソンは再びレーシングブルズへと降格され、レッドブル・レーシングは再びドライバー探しを余儀なくされた。そして最終的に選ばれたのが角田裕毅だった。 「私は『角田裕毅で行け』と言った」と現在もレッドブルのコンサルタントを務めるトストは、ドイツの『F1-Insider』に対しそう語った。 「彼には経験があり、速さもある。できる力がある。結果は見ての通りだ」 「(ローソン昇格は)間



2025/05/23 リンク