エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
世界各国の金(きん)保有量をグラフ化してみる(2011年7月版)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
世界各国の金(きん)保有量をグラフ化してみる(2011年7月版)
説明によると今データは【the World Gold Council】の月次データなどを元にしたもので、記事の投稿その... 説明によると今データは【the World Gold Council】の月次データなどを元にしたもので、記事の投稿そのものは2011年7月18日。保有「量」については現時点とさほど変わりはないと考えて良い。 元資料は金の保有量別に上位15位の国・組織についてスライドショーにて説明しているので、まずは保有量そのものをグラフ化する。 アメリカ合衆国の金保有量の膨大さがあらためて理解できると共に、ドイツやイタリアなどヨーロッパ諸国が金を大量に確保しているのが見て取れる。これは元々ヨーロッパにおける金や銀などの貴金属に対する価値観が影響していると考えて良い(「ああ無情」の銀食器のエピソードが好例)。財政危機にあるとされるイタリアも、意外に多くの金を保有しているのが分かる。また、日本は843.3トンと世界では9番目(IMFもカウント)。以前の記事でも触れたが、もう少し多くてもいいのではないかと思うの

