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第1章 コーチングを学ぶということ
本記事は2018年11月の取材に基づき作成しています。 内容および所属・役職等は取材当時のものを掲載して... 本記事は2018年11月の取材に基づき作成しています。 内容および所属・役職等は取材当時のものを掲載しています。 第1章 コーチングを学ぶということ 2007年に現役選手を引退し、2008年から北海道日本ハムファイターズのコーチとなった吉井さんは、2014年から筑波大学大学院に進学。コーチングの勉強を始めました。 コーチになって、もっと学びたくなった 選手時代の吉井さんにとって、コーチはどのような存在でしたか。 吉井 当時の僕にとって、コーチは邪魔な存在でした。僕が選手だった時代は、ダメなところを指摘して直すというコーチングがほとんどでしたが、ダメ出しばかりされるので、味方に足を引っ張られているような気分でしたね。選手は「ダメなところ」をわかっているんです。わかっているけどできないから困っている。結果だけを見てものを言うことは、選手にとってプラスに働きません。 選手時代はそもそも自分のこと

