エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
雪山で遭難した男性の命を救ったのは、懐の中で温め続けていた愛猫だった | カラパイア
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
雪山で遭難した男性の命を救ったのは、懐の中で温め続けていた愛猫だった | カラパイア
ウクライナの戦火を逃れ、ルーマニアへに越境を決意した男性は私財をほとんど置いていかなければならな... ウクライナの戦火を逃れ、ルーマニアへに越境を決意した男性は私財をほとんど置いていかなければならなかったが、どうしても手放すことができない大切な存在があった。愛する茶トラの子猫、ピーチだ。 そして最終的にピーチが、彼の命を救うこととなる。 ルーマニアへ向かう過酷な旅路で、彼はカルパティア山脈を越える途中、吹雪に見舞われ谷底に転落してしまった。 氷点下10度の極寒の中、救助隊が発見するまで彼が生き延びることができたのは、ピーチを懐で抱きしめ続けたからだった。ピーチのぬくもりが彼を救ったのだ。そしてピーチも彼の体温で生き延びることができた。 戦火の中で始まった命がけの旅 ウクライナのハリコフ地方に住んでいた元ジャーナリスト、ヴラディスラフ・ドゥダさん(28)は、愛猫「ピーチ」とともにルーマニアのカルパティア山脈を越える危険な旅に挑んだ。 彼の目的は、戦争を避けるための避難だった。しかし、旅の途中

