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絶滅危惧種の鳥のことを知ってほしい!ダイシャクシギの被り物で約87kmを歩き続けた男性 | カラパイア
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絶滅危惧種の鳥のことを知ってほしい!ダイシャクシギの被り物で約87kmを歩き続けた男性 | カラパイア
4月21日は「世界ダイシャクシギの日」だった。といってもみんなピンと来ないかもしれない。この鳥はチド... 4月21日は「世界ダイシャクシギの日」だった。といってもみんなピンと来ないかもしれない。この鳥はチドリの仲間で、細く湾曲したクチバシが特徴の水鳥だ。 イギリス、ノース・ヨークシャーのニダーデール国立景観地の農業支援担当官、マシュー・トレベリアンさん(46)は、このダイシャクシギが大好き。 そこでこの日を記念して、準絶滅危惧種に指定されているこの鳥の保護を訴えるために、本物そっくりに作った被り物を被り、景観地周辺の道を歩くことにした。 「ダイシャクシギの日」に合わせて歩け歩けチャレンジ 今回のチャレンジは、ニダーデール国立景観地自体の支援もあって実現した。景観地のHPでは、この「ダイシャクシギの日」について次のように説明している。 「世界ダイシャクシギの日」は、世界中のダイシャクシギを支援する草の根運動です。 2017年にメアリー・コルウェルによって創設されました。 この日は生息地の喪失や土

