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5億600万年前の3つ目の古生物の化石を発見、怪獣「モスラ」にちなんだ名がつけられる | カラパイア
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5億600万年前の3つ目の古生物の化石を発見、怪獣「モスラ」にちなんだ名がつけられる | カラパイア
カナダ西部、ブリティッシュコロンビア州のロッキー山脈地帯に広がるバージェス頁から、極めて特異な形... カナダ西部、ブリティッシュコロンビア州のロッキー山脈地帯に広がるバージェス頁から、極めて特異な形状をしたカンブリア紀の古代生物の新種が発見された。 三つの目を持ち、体の両側に広がるヒレなど、まるでSF映画のクリーチャーのような姿をしており、ラディオドンタ類という、アノマロカリスで知られるグループに属している。 この新種には、その奇抜な姿と泳ぎ方から「海の蛾(シーモス)」の愛称で呼ばれていたが、最終的に歯、日本の怪獣映画に登場する「モスラ」にちなんで「モスラ・フェントニ(Mosura fentoni)」と命名された。 この研究は『Royal Society Open Science』誌(2025年5月14日付)に掲載された。 カンブリア紀の海に生息した三つ目の捕食者 今回発見されたモスラ・フェントニ(Mosura fentoni)の化石は、ヨーホー国立公園内にあるバージェス頁岩のレイモンド採

