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行方不明の猫、自宅から53km離れたパブで発見され連れ戻すも、また来てしまう
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行方不明の猫、自宅から53km離れたパブで発見され連れ戻すも、また来てしまう
イギリスで暮らす飼い猫が、自宅からおよそ53kmも離れたパブ(飲み屋)に現れた。しかも、その出来事は... イギリスで暮らす飼い猫が、自宅からおよそ53kmも離れたパブ(飲み屋)に現れた。しかも、その出来事は一度きりではなかった。無事に飼い主の元へ戻された後、なんと数週間後に再び同じパブを訪れたのだ。 よほど居心地がよかったのだろう、そこはすでに、彼の“第二の家”になっていたのかもしれない。パブで「スクリーチ」と名付けられたが、本名は「ピーナッツ」。 パブの常連客たちともすっかり打ち解け、顔なじみの存在になっている。 自宅から消えた猫、向かった先は遠く離れたパブ イギリス・リンカンシャーに住むオスの猫、ピーナッツは、ある日突然、自宅から姿を消した。飼い主のチャーリー・ローリングスさんとサム・バーマさんは心配し、あらゆる手段を使って探し回ったが、なかなか見つけることができなかった。 イギリスでは、猫を自由に外へ出入りさせる飼育スタイルが広く受け入れられている。猫にある程度の行動の自由を持たせること

