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ニュータイプ惑星を発見、ドロドロのマグマの海が「硫黄の大気」を閉じめる溶岩惑星
岩石でも氷でもない、ニュータイプの溶岩惑星 今回見つかった「L 98-59 d」は、太陽系の外にある恒星の... 岩石でも氷でもない、ニュータイプの溶岩惑星 今回見つかった「L 98-59 d」は、太陽系の外にある恒星の周りを回る系外惑星だ。 地球の約1.6倍の大きさを持つこの惑星は、これまでなら「地球のような岩石の星」か、あるいは「水素を多く含む小型のガス惑星(ガスドワーフ)」、もしくは「水と氷の星」のいずれかに分類されてきた。 しかし、L 98-59 dはそのどれにも当てはまらない、全く新しいタイプであることが判明したのだ。 ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)がこの惑星の大気を調べたところ、そこには大量の硫黄が含まれていた。 通常、こうしたガスは恒星からの強い放射線によって宇宙空間へ逃げてしまう。 それにもかかわらず、この惑星では数十億年もの間、厚い大気が維持されている。 この画像を大きなサイズで見るImage credit: :mansum008 地下数千kmの「マグマの海」がガスを蓄え



2026/03/23 リンク