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「2年目のジンクス」は、本物のFWへの通過儀礼。~大前、柿谷らに問われる真価~(浅田真樹)
J1で現在、ふたりの点取り屋が注目を集めている。大前元紀(清水)と、柿谷曜一朗(C大阪)だ。 両選手... J1で現在、ふたりの点取り屋が注目を集めている。大前元紀(清水)と、柿谷曜一朗(C大阪)だ。 両選手はともに今季、自身初の二桁ゴールに到達。31節終了時点で、大前は12ゴール、柿谷は11ゴールを記録している。大前は昨季すでに8ゴールを挙げ、その予兆を示してはいたが、柿谷は過去J1ではノーゴール。それが今季、初ゴールを挙げたばかりか、その数を二桁まで乗せる大躍進を見せている。 と、ここまで書いて、ふと思い出した。実は昨年も、当欄で同じようなことを書いた。J1で自身初の二桁ゴールを記録したハーフナー・マイク(当時、甲府)、田中順也(柏)、小林悠(川崎)らが、得点王争いに加わり、新鮮な印象を与えている、というものだ。 こちらは雑誌『Number』の掲載記事です。 NumberWeb有料会員になると続きをお読みいただけます。 残り: 590文字 NumberWeb有料会員(月額330円[税込])は




2012/11/19 リンク