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日本の敗退とモリーナの頭脳。~侍ジャパンを手玉にとった名捕手~(芝山幹郎)
プエルトリコ投手陣を巧みにリードしたヤディア・モリーナ。昨季も打率.315、22本塁打と、勝負強いバッ... プエルトリコ投手陣を巧みにリードしたヤディア・モリーナ。昨季も打率.315、22本塁打と、勝負強いバッティングにも定評がある。 第3回WBCの王者はドミニカに決まった。MVPはロビンソン・カノーだった。 どちらも予想どおりだ。ただし、8戦無敗とは思わなかった。打線の破壊力は文句なしだったが、投手陣に不安があったからだ。その投手陣が通算1点台の防御率を残してゲームを引き締めたのだから、野球はわからない。 敢闘賞を選ぶとしたら、やはりプエルトリコだろう。オランダやイタリアの善戦も光ったが、人口370万の小島の奮闘はやはり特筆に値する。 ADVERTISEMENT 近ごろはバレーボールやバスケットボールの人気に押されがちだが、プエルトリコはもともと野球の盛んな土地だ。ドミニカやベネズエラが台頭するまで、大リーグに進出するカリビアンといえば、だれもがプエルトリコの名を挙げた。ロベルト・クレメンテ、



2013/03/25 リンク