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錦織圭、ウィンブルドン16強で散る。クレー、ハードに並ぶ「芝の切り札」を。(秋山英宏)
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錦織圭、ウィンブルドン16強で散る。クレー、ハードに並ぶ「芝の切り札」を。(秋山英宏)
自身初のベスト16入り。しかし、錦織圭にとってこのウィンブルドンは、グラス(芝)コートの恐ろしさを... 自身初のベスト16入り。しかし、錦織圭にとってこのウィンブルドンは、グラス(芝)コートの恐ろしさを味わわされた大会だったのではないか。 ケニー・デシャプールにストレート勝ちした1回戦も、楽な試合ではなかった。 相手は、芝で強みを発揮するビッグサーブの持ち主で、身長203cmのサウスポー。ストロークの打ち合いの中で真価を見せるのが錦織のテニスだが、サーブ一発で決着するポイントが多く、リズムに乗ることができなかった。なんとかストレート勝ちを収めたのは精神力で勝っていたからで、内容的には及第点ギリギリといったところか。錦織自身も「楽しい試合ではなかった」と振り返っており、ストレスを感じながらのゲームであったことは容易に想像できる。 ADVERTISEMENT そしてシモーネ・ボレリとの3回戦では、さらに大きなストレスを抱え込んだはずだ。 相手のフラット系の深いグラウンドストロークと思い切りのいい

