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混戦の激化とトレードの行方。~MLB静かな夏のストーヴリーグ~(芝山幹郎)
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混戦の激化とトレードの行方。~MLB静かな夏のストーヴリーグ~(芝山幹郎)
大リーグの混戦がつづいている。予想どおりとはいえ、勝率4割以下のチームがレンジャーズのみ、という事... 大リーグの混戦がつづいている。予想どおりとはいえ、勝率4割以下のチームがレンジャーズのみ、という事態までは考えていなかった。4割5分を切っているチームも、ナ・リーグで5つ(パドレス、フィリーズ、ダイヤモンドバックス、カブス、ロッキーズ)、ア・リーグで3つ(レッドソックス、アストロズ、レンジャーズ)しか見当たらない。 視点を変えると、勝率6割以上を記録しているのは2球団のみになった。アスレティックスとエンジェルス。アスレティックスは開幕直後からずっと好調を維持してきたが、投打の歯車が噛み合ったエンジェルスの巻き返しも無視できない。2強はそろってポストシーズンに進出するだろう。ただ、ワイルドカードで出れば大きな負荷がかかるだけに、どちらも本気で地区優勝を狙ってくるにちがいない。 となると必然的に、ワイルドカード・レースが苛酷になってくる。 ADVERTISEMENT 1枠が埋まったも同然のア・

