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ボルトを抜いた16歳・サニブラウン。「五輪の金と世界記録」狙いを公言。(松原孝臣)
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ボルトを抜いた16歳・サニブラウン。「五輪の金と世界記録」狙いを公言。(松原孝臣)
7月22日午後5時過ぎ、成田空港に到着すると、待ち受けるカメラや報道陣など多くの人々にひるむことなく... 7月22日午後5時過ぎ、成田空港に到着すると、待ち受けるカメラや報道陣など多くの人々にひるむことなく、笑顔を見せた。 同時に、待ち受ける人の数の多さは、寄せられる期待の大きさを示しているようでもあった。 日本陸上界のときの人となった高校2年生、16歳のサニブラウン・アブデル・ハキームは、それだけの期待を受けるに相応しい活躍を見せた。 ADVERTISEMENT サニブラウンは、7月15日に開幕した世界ユース選手権に出場。100mと200mの2冠に輝いた。成績はむろんのこと、内容が大きなインパクトを与えた。 最初の出場種目100mを自己ベストで大会新記録となる10秒28で制すると、続く200mでも優勝。そのタイム20秒34は、ウサイン・ボルトが持っていた大会記録20秒40を更新するものであり、ユースではボルトの20秒13に次ぐ歴代2位。桐生祥秀が保持していた日本高校記録20秒41も塗り替える

