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優秀な防御率と6~7回の大量失点。ラミレス監督の葛藤が見える継投策。(日比野恭三)
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優秀な防御率と6~7回の大量失点。ラミレス監督の葛藤が見える継投策。(日比野恭三)
5月1日、6-1で迎えた7回に山口俊からザガースキーに継投するも3点を奪われ、引き継いだ須田もタイムリ... 5月1日、6-1で迎えた7回に山口俊からザガースキーに継投するも3点を奪われ、引き継いだ須田もタイムリーを浴び、5点差からの逆転負けを喫した。 DeNAが早くも正念場に立たされている。 5月1日終了時点(以下同)で、9勝19敗2分の最下位。セ・リーグは4位の阪神までが貯金生活、5位ヤクルトも負け越しは1つだけだ。要するにDeNAがリーグの借金をほぼ一手に引き受ける状況が生まれているのだ。 一番に目を引くのはチーム打率の低さだろう。延長を含む30イニングで1点しか取れずに終わった中日3連戦(4月5~7日)の頃に比べれば得点力はやや上向きつつあるとはいえ、好調の波に乗っているとは言い難い。故障で出遅れていた梶谷隆幸がようやく復帰という時に、今度は大黒柱の筒香嘉智が右腹斜筋の軽度の肉離れで登録を抹消された。ベストメンバーでオーダーを組めるようになるには、もう少し時間を要しそうだ。 ADVERTI

