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イビチャ・オシムが語るEURO2016。「大国の勢力図は書き換えられるのか」(田村修一)
イビチャ・オシム元日本代表監督がEURO2016の魅力を語ってくれました。 好評発売中のNumberPLUS「EURO 2... イビチャ・オシム元日本代表監督がEURO2016の魅力を語ってくれました。 好評発売中のNumberPLUS「EURO 2016 欧州蹴球読本」掲載記事から全文を特別公開します! 6月10日に開幕するEURO2016は、EURO史上最高の大会になると私は思っている。史上初となる24カ国による大会。出場国のほとんどが高いレベルで拮抗しており、その内実も、常に世界をリードしてきたサッカー大国と、近年の低迷からの復活を目指す国、過去の歴史の中に埋もれながら甦った国とさまざまであるからだ。 まず、私が注目するのは、フランスやイングランド、ポルトガルなど、このところ国際舞台での活躍がなかった国の復活だ。これにベルギーやロシアを加えると、5カ国が(常連国以外の)優勝候補として大会に参加する。どこもモチベーションは高く、この大会で自分たちこそが主役であることを、世界に向かって印象づけたいという野心に溢れ



2016/05/27 リンク