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リオの“隠れメダル候補”は競歩。急成長の理由は基盤の薄さにあり?(松原孝臣)
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リオの“隠れメダル候補”は競歩。急成長の理由は基盤の薄さにあり?(松原孝臣)
アテネ五輪で金、ロンドンでは銅メダルを獲得した室伏広治が第一線を退いた今、陸上競技で「メダルに最... アテネ五輪で金、ロンドンでは銅メダルを獲得した室伏広治が第一線を退いた今、陸上競技で「メダルに最も近いのではないか」と期待を集める種目がある。男子競歩である。 20km、50kmそれぞれ3名ずつ出場するが、どちらの種目でも、上位争いのできる選手がそろっているからだ。 20kmに出場するのは今年2月の日本選手権で派遣設定記録をクリアして連覇した高橋英輝、3月の全日本競歩能美大会で優勝した松永大介、4月の日本選手権で日本歴代3位の記録で2位となった藤沢勇だ。この3人は、今年出した自己記録による世界ランキングで1位から3位を占めている。ランキング順で言えば、高橋、藤沢、松永である。 ADVERTISEMENT 実際の成績は、大会ごとの気象条件や駆け引きなども影響するから、ランキングをそのまま鵜呑みにはできない。それでも、20kmは昨年世界新記録を出したエース格の鈴木雄介が故障により代表選考会を欠

