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「25人枠」で飼い殺しの“不良中年”。天才カッサーノに新天地はあるのか。(弓削高志)
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「25人枠」で飼い殺しの“不良中年”。天才カッサーノに新天地はあるのか。(弓削高志)
悪童カッサーノが、“飼い殺し状態”だ。 所属するサンプドリアは開幕から2連勝と好発進したが、そこに未... 悪童カッサーノが、“飼い殺し状態”だ。 所属するサンプドリアは開幕から2連勝と好発進したが、そこに未完の天才の姿はなかった。 2試合ともにベンチ入りすらしなかったカッサーノは、もう数週間も練習場のロッカールームから閉め出されいる。チームの全体練習と異なる時間帯を指定され、一人で練習するカッサーノが着替える場所は用具係の控室、という不遇ぶりだ。 ADVERTISEMENT 「俺はジェノバを離れる気はないね」と強がってはいるものの、カッサーノはこのままグラウンドに立てない可能性が高い。少なくとも次の移籍市場が開く冬まで、彼にはプレーする機会がない。 「25人登録枠」を大義名分に新監督がリストラ実行。 理由は、セリエAの「25人登録枠」だ。 今季から、セリエAに参戦する20クラブへ登録人数制限が厳格に適用されるようになった。 トップチームの出場登録選手の総数を25人に制限する制度は、昨季からリー

