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なぜラミレス監督は嶺井を使ったか。DeNAと巨人の明暗は、捕手起用の差?(鷲田康)
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なぜラミレス監督は嶺井を使ったか。DeNAと巨人の明暗は、捕手起用の差?(鷲田康)
一夜にしてスターになった嶺井博希。2014年に記録したプロ初安打は逆転サヨナラ三塁打であり、「持って... 一夜にしてスターになった嶺井博希。2014年に記録したプロ初安打は逆転サヨナラ三塁打であり、「持ってる」男なのかもしれない。 負ければ全てが終わるこの土壇場で、DeNAのアレックス・ラミレス監督は、なぜ第3捕手の嶺井博希を使ったのか? クライマックスシリーズ、ファーストステージ第3戦。2位の巨人に0.5勝のアドバンテージがあり、3位進出のDeNAは勝つことでしかファイナル進出の道はない。そんな状況の中、3-3の同点で迎えた8回のDeNAの攻撃だった。 この回先頭の4番・筒香嘉智の内野安打から無死一、二塁のチャンスを作ったが、6番の倉本寿彦の投ゴロ併殺で2死二塁と状況は変わった。巨人のマウンドは左腕の山口鉄也。ここでラミレス監督は代打の1番手に後藤ゴメス武敏内野手を送ったが、巨人ベンチは当然塁を埋めるために歩かせて、一、二塁となった。残る右の代打には前日に先発出場した白崎浩之もいる。だが、こ

