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「電通とFIFA」という怪物を読む。W杯を巡るサッカービジネスの奥底。(伊野尾宏之)
1990年、高校生だった私はある日の深夜、たまたま海外サッカーの中継をNHKで見た。それがワールドカップ... 1990年、高校生だった私はある日の深夜、たまたま海外サッカーの中継をNHKで見た。それがワールドカップイタリア大会の開幕戦、アルゼンチンvs.カメルーン戦だった。 「ああ、『キャプテン翼』に出てきた4年に一度開催される国際大会というのはこれかあ」と思った。 試合はダークホースと見られたカメルーンが優勝候補のアルゼンチンに勝利する番狂わせを起こすのだが、翌日、新聞のスポーツ面を開いてもそのことを伝える記事はとても小さく、紙面の大半は同日行われていたプロ野球の結果を伝える記事が占めていた。 ADVERTISEMENT 1990年の日本におけるワールドカップ、世界のサッカーはそのようなものだった。 あれから26年が経ち、日本におけるワールドカップ、世界のサッカーに対する立ち位置は劇的に変化した。 ワールドカップは日本代表が出場するのが当然のようになり、自国でも開催した。日本代表の試合は衛星生中



2016/12/15 リンク