エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ボクシングの1敗は重いはずが……。黒星をプラスにした村田諒太の夢。(渋谷淳)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ボクシングの1敗は重いはずが……。黒星をプラスにした村田諒太の夢。(渋谷淳)
5月20日に行われたWBA世界ミドル級王座決定戦で敗れた村田諒太(帝拳)が6月8日、記者会見を開いて現役... 5月20日に行われたWBA世界ミドル級王座決定戦で敗れた村田諒太(帝拳)が6月8日、記者会見を開いて現役続行を表明した。村田が1-2の判定でアッサン・エンダム(フランス)に敗れた試合は、直後から判定内容が物議を醸し、WBAがジャッジ2人をサスペンド処分にするなど、騒がしい状況が続いていた。 騒動が落ちつき、あらためて記者会見を開いて再び世界を目指すと宣言した村田。ロンドン五輪金メダリストは初の世界戦で何を手に入れ、今後、我々にどのような姿を見せてくれるのだろうか。 8日、帝拳ジムに姿を現し、トレーニングを披露した村田はとても充実した雰囲気を発散していた。試合後、いくつか出演したテレビ番組で、ボクシングへの熱い気持ちを口にしており、現役続行宣言はもはやニュースではなかったかもしれない。むしろこの日は、その生き生きとした表情、何より世界挑戦直前とは見違えるような躍動感のある動きが、何度も村田を

