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川崎の小林、大島ら獲得に教訓あり。内田篤人に“フラれた”名スカウト。(海江田哲朗)
12月6、7日、JPFA(日本プロサッカー選手会)トライアウトが行われたパロマ瑞穂スタジアムで、場にそぐ... 12月6、7日、JPFA(日本プロサッカー選手会)トライアウトが行われたパロマ瑞穂スタジアムで、場にそぐわない人物を見つけた。名を、向島建。川崎フロンターレの強化部スカウト担当を務める。 トライアウトの趣旨は、所属クラブを契約満了となり、移籍先を探す選手とクラブを結びつけることに主眼が置かれている。すべての選手は大きく化ける可能性を秘めるが、少なくとも現時点ではJ1でタイトルを狙う強豪クラブの補強につながる選手はまずいない。 しかも、スカウトマンの仕事は若手有望株の獲得で、大学や高校の試合会場が活動の中心だ。 ADVERTISEMENT 向島はトライアウトの視察に訪れた理由をこう話す。 「僕らの仕事は、幅広いレベルを見ておく必要があるんです。プロの上層だけを見て、そこに良し悪しの基準を置くと、若い選手の不足している部分ばかりに目がいってしまう。選手上がりのスカウトほどそうなりがちですね。あ



2017/12/13 リンク