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「自分流」を貫いた設楽悠太。言葉、積極性、大迫と村山の刺激。(金哲彦)
設楽悠太(ホンダ)がフィニッシュに向かう行幸通りに差し掛かったとき、日本記録更新のカウントダウン... 設楽悠太(ホンダ)がフィニッシュに向かう行幸通りに差し掛かったとき、日本記録更新のカウントダウンが響いた。私は我慢できずに思わず立ち上がった。 解説席のモニターを見つめ、鳥肌がたった。 2時間6分11秒。 ADVERTISEMENT 世界のトップと比べれば、まだ物足りない記録かもしれない。リオ五輪金メダリストのエリウド・キプチョゲ(ケニア)のベストタイムは2時間3分5秒。まだ3分、約1キロもの差がある。しかし、16年前から止まっていた時計の秒針が再び動きだしたのだ。 今回の東京マラソンで日本記録が更新された布石をいくつか振り返ってみる。 東京五輪の存在、MGC方式が効果的。 なんといっても、2020東京オリンピックの存在が大きい。 近年多くの長距離ランナーは、箱根駅伝でモチベーションが燃え尽きてしまうと言われてきた。だが、地元開催のオリンピックは一生に二度とないチャンスである。選手の視線が



2018/02/27 リンク