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独善的な男が大木監督のもとで変身。J2岐阜・田中パウロの決定力改革。(渡辺功)
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独善的な男が大木監督のもとで変身。J2岐阜・田中パウロの決定力改革。(渡辺功)
プロ6年間のキャリアで、J3を含めて通算7ゴールだった選手が、今シーズン早くも5ゴールをあげて、J2得点... プロ6年間のキャリアで、J3を含めて通算7ゴールだった選手が、今シーズン早くも5ゴールをあげて、J2得点ランキングの2位に喰い込んでいる(第8節終了時)。第6節の愛媛戦ではハットトリックを達成。遅咲きの予感を漂わせつつあるのが、FC岐阜で主に3トップの右を務める田中パウロ淳一だ。 大阪桐蔭高3年夏のインターハイでベスト8。力強いドリブルと隙あらばシュートを狙う左足が認められ、2012年川崎フロンターレに入団する。ところが、翌年の3月に「海外でプレーするのが夢。できる限り早いタイミングで挑戦したい」と、みずから退団。渡欧してチャンスをうかがったものの、願いはかなうことなかった。 その年12月の合同トライアウトに参加、当時J3だったツエーゲン金沢で再出発を図り、'16年からFC岐阜に籍を置く。 ADVERTISEMENT ちなみに、一見ミドルネームのような「パウロ」とは、高校時代に付けられたニ

