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嶺井の台頭で戸柱恭孝の立場は?DeNAは捕手で流れを変える。(石塚隆)
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嶺井の台頭で戸柱恭孝の立場は?DeNAは捕手で流れを変える。(石塚隆)
「何としても流れを変えたい。それが自分の役割だと思っているので」 DeNAの戸柱恭孝は、悔しい思いを胸... 「何としても流れを変えたい。それが自分の役割だと思っているので」 DeNAの戸柱恭孝は、悔しい思いを胸に秘め、力強くそう語った。 入団3年目ではあるが、戸柱はルーキーイヤーからほぼレギュラーとしてマスクをかぶってきた。1年目は110試合、2年目は90試合でスターティングメンバーとして名を連ね、キャッチャーとしての立ち振る舞いたるや、ベテラン投手の井納翔一いわく「誰よりもピッチャーを引っ張る力が強い選手」だという。 ADVERTISEMENT だが今季は、過去2年と置かれている立場が若干異なっている。ここまで21試合を消化し(以下データは4月27日現在)、開幕戦こそマスクをかぶったが、スタメンでの出場は5試合に止まっている。 主な役割は、試合途中に代打で出場しそのままマスクをかぶるか、あるいは投手交代に合わせてダブルスイッチでゲームに入ることが多くなった。 監督「嶺井はポジションを掴みつつあ

