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青山敏弘の心からトゲは消えた。W杯の後悔と、広島での独走と。(二宮寿朗)
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青山敏弘の心からトゲは消えた。W杯の後悔と、広島での独走と。(二宮寿朗)
ロシアで見た、柴崎岳のパスにシビれた。 三ツ沢で見た、青山敏弘のパスにシビれた。 ワールドカップとJ... ロシアで見た、柴崎岳のパスにシビれた。 三ツ沢で見た、青山敏弘のパスにシビれた。 ワールドカップとJリーグ、相手も場所も大会の規模も違えど、放たれたパスの光沢に比較はない。あのときに感じたものと似たツヤ、似た色気があった。周りを躍動させる、力があった。 ADVERTISEMENT 8月1日、横浜F・マリノス-サンフレッチェ広島戦。 前半途中、ハーフウェーライン付近だった。青山はボランチの相棒である稲垣祥が奪ったボールを受け取って、すぐさま斜め前にまさに「ポーン」と送る。狙いどおりの角度、速度、パスの質。相手GKとDFのちょうど間に落とすいやらしさ満載でクリアさせず、今季のトップスコアラーであるパトリックにシュートを打たせた。ポストに弾かれたとはいえ、脅威と魅了の放物線であった。 ロシアで見た、柴崎岳のディフェンスにシビれた。 三ツ沢で見た、青山敏弘のディフェンスにシビれた。 パスカットあり

