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東口順昭「4年後は自分が出る」森保JのGK争いを一歩だけリード。(佐藤俊)
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東口順昭「4年後は自分が出る」森保JのGK争いを一歩だけリード。(佐藤俊)
「しっかりゼロに抑えて、ええ試合やったと思います」 パナマ戦、3-0で勝った試合を観て、東口順昭はそ... 「しっかりゼロに抑えて、ええ試合やったと思います」 パナマ戦、3-0で勝った試合を観て、東口順昭はそう言った。 森保一監督になって、日本代表は2試合目。今回は、権田修一がゴールマウスを守り、あまり見せ場はなかったが、それでもクリーンシートはGKにとっては嬉しいものだ。東口の感想はGKとしてとても素直なものだったのだろう。 ADVERTISEMENT 森保監督のデビュー戦となった9月のコスタリカ戦では東口がスタメンで出場。落ち着いてプレーし、何度か好セーブも見せて3-0の完封勝利に貢献した。 「結果的に相手をゼロに抑えたし、揺さぶられるシーンもなかった。初めてのゲームとしえては良かったと思います」 東口は、代表の新たなスタートでの勝利にホッとした表情を見せた。 バチバチと火花を散らすほどではないが、カタールW杯に向け、たったひとつのGKの椅子を巡る争いがもう始まっている。 W杯で味わったGK

