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川崎がACLでも終盤の失点で……。「今日に始まったことじゃない」(寺野典子)
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川崎がACLでも終盤の失点で……。「今日に始まったことじゃない」(寺野典子)
「勝ち点1を奪いにいくことを考えて、時間を使うために交代しようと思っていた」 最後の交代カードを切... 「勝ち点1を奪いにいくことを考えて、時間を使うために交代しようと思っていた」 最後の交代カードを切ることで、試合を終わらせようと考えていたと鬼木達監督は話した。 ACLグループリーグ第3節。韓国蔚山対川崎フロンターレの試合は0-0のままアディショナルタイムを迎えようとしていた。そこで鬼木監督は、3人目の交代カードを使おうとしていた。しかしその瞬間、蔚山のキム・テファンが右サイドからペナルティーエリアへパスを送り、それに反応したキム・スアンがGKと交錯しながらヘディングしたボールがゴールネットを揺らした。 ADVERTISEMENT このままではアウェーで勝ち点を得られない川崎は、試合を終わらせるどころか、点を奪いにいかなくてはならなくなった。しかし、残り時間はわずか1分。長谷川竜也に代えて知念慶を送り出したが、試合はそのまま終了した。 3月6日のACL上海戦(89分に失点し0-1で敗戦)、

