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「藤浪再生」を託された山本昌。37年ぶりにつながった阪神との糸。(小西斗真)
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「藤浪再生」を託された山本昌。37年ぶりにつながった阪神との糸。(小西斗真)
秋季キャンプで、山本昌臨時コーチ(左)から指導を受ける藤浪。制球難に苦しむ背番号19は這い上がるこ... 秋季キャンプで、山本昌臨時コーチ(左)から指導を受ける藤浪。制球難に苦しむ背番号19は這い上がることができるか。 阪神の藤浪晋太郎は、本当に復活するのか――。阪神ファンはもちろんのこと、野球好きの注目を集めている。 大阪桐蔭で春夏の甲子園を連覇を達成した藤浪は、ドラフト1位でプロ入りし、高卒1年目から10、11、14と順調に勝ち星を増やしていった。同い年の大谷翔平と並ぶ逸材だった右腕だが、4年目から成績が急降下。昨シーズンはついに登板1試合で未勝利に終わっている。 その原因も広く知られている。というよりも、登板試合を見ていればわかる。160キロに近い剛速球が、時折、右打者の体に向かってすっぽ抜けるのだ。藤浪の球威を考えれば、打者の生命にも関わる。打者を威圧しようと投げているわけではないから、なおのこと萎縮する。将来を嘱望された右腕はすっかり自信を喪失していった。 ADVERTISEMENT

