エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【安田記念】“一強”グランアレグリアはなぜ敗れたか 8番人気ダノンキングリーは「これが本来の姿だと思います」(島田明宏)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【安田記念】“一強”グランアレグリアはなぜ敗れたか 8番人気ダノンキングリーは「これが本来の姿だと思います」(島田明宏)
またしても「一強」が敗れ、波乱の結末となった。 GI馬6頭の豪華競演となった第71回安田記念(6月6日、... またしても「一強」が敗れ、波乱の結末となった。 GI馬6頭の豪華競演となった第71回安田記念(6月6日、東京芝1600m、3歳以上GI)で、川田将雅が騎乗する8番人気の伏兵ダノンキングリー(牡5歳、父ディープインパクト、美浦・萩原清厩舎)が優勝。 単勝1.5倍の圧倒的1番人気に支持されたグランアレグリアは頭差の2着に敗れた。オークスでのソダシ、ダービーでのエフフォーリアにつづき、マイル界の絶対女王も勝利を手にすることはできなかった。 閉じ込められたグランアレグリア 波乱の気配は、道中の位置取りからも感じられた。 ダイワキャグニーがハナに立ち、トーラスジェミニが2番手。主導権争いが激しくなれば、もっとペースが速くなっていただろうが、ゲートから1ハロンほどのところで先行集団の馬順は固定された。 向正面なかほどで、先頭から最後尾までは10馬身あるかどうか。前半800m通過は46秒4。稍重だった昨

