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2022年で67回目 NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の全力サンタ追跡 | おたくま経済新聞
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2022年で67回目 NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の全力サンタ追跡 | おたくま経済新聞
普段は弾道ミサイルや戦略爆撃機、戦闘機など、北アメリカ(アメリカとカナダ)に脅威を与える飛行物体... 普段は弾道ミサイルや戦略爆撃機、戦闘機など、北アメリカ(アメリカとカナダ)に脅威を与える飛行物体をキャッチし、必要に応じて迎撃する任務についているNORAD。最近では役目を終えた人工衛星やロケットの残骸など、宇宙を漂うゴミ(スペースデブリ)の監視も行っています。 北アメリカ防衛の最前線部隊であるNORADが、サンタの追跡を始めたのは1955年のこと。当時司令部のあったコロラド州の新聞に、あるデパートがクリスマス企画として「サンタと話せる電話」の番号を掲載。それに誤りがあり、たまたま司令官直通の電話番号と一致していたというのです。 普段なら、国防総省から緊急事態を知らせてくる電話。ところがこの時は、間違い電話で小さな子の声で「サンタさんですか?」と言ってきたものですから、当時の司令官、シャウプ大佐は驚きました。 最初はイタズラ電話かと思ったものの、また改めて「ねぇ、本当にサンタさん?」と聞か

