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自閉症児の息子が「きもい」連呼で発覚したいじめ 障害児が身近にいることの意味 | オトナンサー
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自閉症児の息子が「きもい」連呼で発覚したいじめ 障害児が身近にいることの意味 | オトナンサー
私の息子は知的障害を伴う自閉症児です。小学校1〜2年生の期間は特別支援学校に通わせていましたが、3年... 私の息子は知的障害を伴う自閉症児です。小学校1〜2年生の期間は特別支援学校に通わせていましたが、3年生からは特別支援学級に通っていました。私が住んでいる東京都世田谷区は、公立小学校の全てには特別支援学級がありません。自閉症の息子は3年生になってから、帰宅するたびに「きもい、きもい」と言っていました。言葉の遅れが激しく、見たものや聞いたものをおうむ返ししている状態だったので、私は気にも留めていませんでした。 1カ月ほどたった頃、隣の小学校の副校長から、「おわびをしたいので学校に来てほしい」と連絡がありました。その学校には、特別支援学級が設置されていませんでした。どうも、登校中、息子は通学路で一緒になる隣の学校の児童から、体を突かれたり、罵倒されたりしていたらしいのです。通学路沿いの家の人が見るに見かねて、「隣の学校の特別支援学級の児童を、○○小学校の児童が毎日いじめている」と通報したとのこと

