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「いいポストにつくのは何のためか」山中伸弥さんがアメリカで「絶対忘れない」と誓ったこと
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「いいポストにつくのは何のためか」山中伸弥さんがアメリカで「絶対忘れない」と誓ったこと
iPS細胞の作製成功を発表し、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥さん。その実績を手にす... iPS細胞の作製成功を発表し、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥さん。その実績を手にするまでにさまざまな紆余曲折があったことは意外に知られていない。現在も一研究者であり続ける山中さんは「本当にやりたいことは、いろいろな挑戦をする中で見つかる」という――。 ※本稿は、山中 伸弥『夢中が未来をつくる』(サンマーク出版)の一部を再編集したものです。 10以上の研究機関に手紙を書いた 研究者になろうと決めた私は、まず大学院に入ります。そこで4年間学んで学位を取ったあと、研究では世界の最先端であるアメリカに渡って、さらに深い研究をしたいと思いました。 しかし、たった4年間しか勉強をしていない私を受け入れてくれるところは、なかなか見つかりません。 このとき、すでに10以上の機関に、なんとか自分を受け入れてほしいと熱い思いをしたためた手紙を送っていました。手紙では、本当はできないことで

