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20年後の中国共産党は安泰とは言えない…最高権力者・習近平でもどうにもできない中国経済が抱える「毒素」の正体
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20年後の中国共産党は安泰とは言えない…最高権力者・習近平でもどうにもできない中国経済が抱える「毒素」の正体
中国の成長はいつまで続くのか。現代中国研究家の津上俊哉さんは「この10年間中国は賢くない方向に金を... 中国の成長はいつまで続くのか。現代中国研究家の津上俊哉さんは「この10年間中国は賢くない方向に金をガバガバ使い過ぎた。この負債を大掃除していかないと経済はもたない」という。『世界の大転換』(SB新書)より、東京大学准教授の小泉悠さんと法政大学教授の熊倉潤さんとの鼎談を紹介する――。(第2回) 中国にはイーロン・マスクが出てこないワケ 【津上】アメリカにはイーロン・マスク、ピーター・ティールのような大金持ちの「テック(テクノ)・リバタリアン」がいますが、中国は違います。 【熊倉】ジャック・マー(馬雲)も叩かれましたね。 【津上】政府外のプラットフォーマーが影響力を持つことを、中国共産党は許さない。最近はジャック・マーも赦されて表に顔を出すようになってきましたが、共産党が「叩きすぎた」と反省して軌道修正したからじゃありません。締め上げたら相手が屈服したので、「逆らったらどうなるか、よくわかった

