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「勇気を与えたいと思ってプレーした」-廣瀬俊朗
ひろせ・としあき 1981年、大阪府出身。5歳から中学卒業まで吹田ラグビースクールに所属。府立北野高校... ひろせ・としあき 1981年、大阪府出身。5歳から中学卒業まで吹田ラグビースクールに所属。府立北野高校、慶應義塾大学卒。高校日本代表、U19日本代表を経験。東芝ブレイブルーパス入団。2007年に日本代表初選出。2012年、5年ぶりに代表に選出される。身長173cm、体重82kg. いかにもキャプテンらしいキャプテンである。率先垂範。練習で先頭を走り、試合ではタックルでからだを張る。 11月2日の東京・秩父宮ラグビー場。日本代表WTB(ウィングスリークォーターバック)の廣瀬俊朗主将はニュージーランド(NZ)代表に完敗後、スタンドの観客に向けて声を張り上げた。 「満員のお客さんにもっといいプレーを見せたかった。でも自分たちがやってきたことに間違いありません。地道に一歩一歩、積み重ねていきます」 日本代表では前任のヘッドコーチ(HC)時代、わずか1キャップ(国別試合出場数)だった。だが昨年春、代

