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算数の天才なのに、計算ができない男の子のはなし
日本ではなじみが薄い「算数障害」を扱った翻訳絵本があります。翻訳者に、障害の内容や、障害を気づく... 日本ではなじみが薄い「算数障害」を扱った翻訳絵本があります。翻訳者に、障害の内容や、障害を気づくポイント、子供が算数障害だった場合、何ができるのかを聞きました。 50人に1人の子供が苦しんでいる 家で時間をかけてやればできるのに、学校で時間を競わせる計算テストになると頭も心もフリーズ。計算のできないダメな子と同級生からばかにされ、自分でもダメな子のレッテルを貼ってしまう……。 『算数の天才なのに計算ができない男の子のはなし』(岩崎書店 1600円+税)には、そんな小学校3年生の男の子、マックスが主人公として登場します。 けれどもマックスは、九九は覚えられなくても、数学Iの問題はすらすらと解ける、実は数学の天才だったのです! 教師たちは、そんなマックスの才能を見抜き、そこを伸ばそうとします。 この絵本との出合いは、シカゴで開催された学習障害の国際学会会場。まず絵のかわいらしさに引かれ、そして







2015/06/12 リンク