エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「不断前進」-鈴木大地
すずき・だいち●1967年、千葉県出身。船橋高校を経て、順天堂大学体育学部に進学。89年に同大卒業後、93... すずき・だいち●1967年、千葉県出身。船橋高校を経て、順天堂大学体育学部に進学。89年に同大卒業後、93年同大大学院体育学研究科修了。2006年順天堂大学准教授、13年より同大教授に就任。水泳は、小学2年より始め、高校進学後に個人メドレーから背泳に転向。88年のソウル五輪100m背泳で金メダルを獲得。13年6月より日本水泳連盟会長に史上最年少で就任。 あの感動的な1988年ソウル五輪の金メダル獲得から四半世紀が経った。47歳の若き日本水泳連盟会長は忙しい。でも、さわやかな笑顔は変わらない。 先の日本競泳選手権。競技の合間にはスポンサー企業の役員や連盟関係者との応対に追われた。「時間がもっとほしい」と言いながらも、いつも何かを学ぼうとする鈴木大地会長の周りの空気には熱いものがある。 「(水連の)会長になったので、当然、守備範囲が広がるわけです。いろんなことに対して、配慮する必要があります。

