エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
モノ余りの時代にコンビニは、なぜ売れ続けるのか?【1】 -対談:セブン&アイHD会長兼CEO 鈴木敏文×田原総一朗
セブン&アイ・ホールディングスの中核、セブン-イレブン・ジャパンの一人勝ちが続く。消費税増税後、... セブン&アイ・ホールディングスの中核、セブン-イレブン・ジャパンの一人勝ちが続く。消費税増税後、コンビニ各社が既存店売上高で前年割れを続けるなか、25カ月連続プラスだ(今年8月現在)。1号店開業から40年。強さの根源を探る。 【田原】セブン-イレブンの1店舗あたりの平均日販は66万4000円と、ローソンやファミリーマートより12万円以上も高い。しかも、その差がずっと続いています。ご自身では、要因は何だと思われますか。 【鈴木】一つには、出発点の違いにあるかもしれません。話は40年以上前になりますが、アメリカ出張の際、移動中に休憩で小さな店に立ち寄ったのが、私とセブン-イレブンとの出合いでした。後で調べると、全米で4000店を展開する超優良企業とわかった。日本でも活かせるのではないかと思い、難交渉の末、経営マニュアルを入手したものの、レジの打ち方とか初歩的な内容ばかりでした。結局、マニュアル



2018/07/03 リンク