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娘はまだ6歳、妻が乳がんになった
その日までは「対岸の火事」だった 日本は世界トップクラスの「がん大国」で、2人に1人が「がん」になり... その日までは「対岸の火事」だった 日本は世界トップクラスの「がん大国」で、2人に1人が「がん」になり、3人に1人が「がん」で死ぬ――。 こんな数字を知ったところで、危機感をもつ人は意外と少ないのではないでしょうか。私の周りの人たちを見ている限り、そう思ってしまいます。両親や兄弟が若くしてがんで亡くなっている人でなければ、まさに「対岸の火事」で、ましてや30代、40代の人ならまだ先の心配ごと、気をつけるのは50歳、もしくは定年退職後からでも遅くはない、と考える人は多いように思われます。 夫婦のどちらかが「がん」になっても不思議ではない時代――。 こう言い換えても、30代、40代の夫婦なら、ピンとこないかもしれません。私も例外ではありませんでした。47歳になったいまでも夜更かしは当たり前で、脂っこい食べ物や甘い物を好み、ときには暴飲暴食をし、たばこも吸うメタボ中年です。5年前に胆のうが原因不明

