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同僚や目下の人から信頼され、味方になってもらうには?
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同僚や目下の人から信頼され、味方になってもらうには?
他者を思いやれる人がリーダーになれる 役員に求められる資質については、古今東西、さまざまな偉人たち... 他者を思いやれる人がリーダーになれる 役員に求められる資質については、古今東西、さまざまな偉人たちに学ぶことができる。多くの偉人が共通して述べているのが他者を思いやる姿勢だ。同期トップで東レの取締役に就任、東レ経営研究所社長などを歴任した佐々木常夫氏が次のものを挙げる。 スティーブン・R・コヴィー博士の大ベストセラー『7つの習慣』には、4番目の習慣として「相手の利益を考えなさい」とある。人に信頼され、味方になってもらうためには、相手のためになることをやりなさい。それが組織を動かす習慣だ、とコヴィー博士は言っている。自分の欲だけを考えている人は役員にはなれない。 中国の古典『論語』も、思いやりの重要性を説いている。孔子は「仁・義・礼・智・信」という5つの徳を挙げているが、なかでもとくに大事だとしているのが「仁」(思いやりの心)である。

